(Source: architectureblog, via jacony)

scipsy:

Koch snowflake 
suyhnc:

ginzuna:

tanakaokubo:

pipco:

nemoi:

konishiroku:

biccchi:

msnr:

notimetosee:
captured with Gyamblr for Windows. based on Gyazowin.

(Source: hihu)

iheartmyart:

Eva Kotátková, Educational Model: Construction for Sitting, Reading, Writing, Drawing, and Learning, 2009 c-print, 40x60cm

iheartmyart:

Eva Kotátková, Educational Model: Construction for Sitting, Reading, Writing, Drawing, and Learning, 2009 c-print, 40x60cm

(via hitode909)

scipsy:

Pythagoras Tree
“「今日が、今までの人生の中で最高の日」だと思ってる。
そして「多分、明日は、さらに良い日」だと信じている。”
“1. 今居眠りすれば、あなたは夢をみる。今学習すれば、あなたは夢が叶う。

2. あなたが無駄にした今日はどれだけの人が願っても叶わなかった未来である。

3. 物事に取りかかるべき一番早い時は、あなたが「遅かった」と感じた瞬間である。

4. 今日やるほうが、明日やるよりも何倍も良い。

5. 勉強の苦しみは一瞬のものだが、勉強しなかった苦しみは一生続く。

6. 勉強するのに足りないのは時間ではない。努力だ。

7. 幸福には順位はないが、成功には順位がある。 

8. 学習は人生の全てではないが、人生の一部として続くものである。

9. 苦しみが避けられないのであれば、むしろそれを楽しめ。

10. 人より早く起き、人より努力して、初めて成功の味を真に噛みしめる事ができる。

11. 怠惰な人が成功する事は決してない、真に成功を収める者は徹底した自己管理と
忍耐力を備えた者である。

12. 時間は、一瞬で過ぎていく。

13. 今の涎は将来の涙となる。

14. 犬の様に学び、紳士の様に遊べ。 

15. 今日歩くのを止めれば、明日からは走るしかない。

16. 一番現実的な人は、自分の未来に投資する。

17. 教育の優劣が収入の優劣。

18. 過ぎ去った今日は二度と帰ってこない。

19. 今この瞬間も相手は読書をして力を身につけている。

20. 苦しんでこそはじめて進める。”
“昭和43年の国民年金の保険料は、月250円
大卒の初任給がその当時約3万円

現在の国民年金の保険料は、月14,660円
現在の初任給が20万

給料が約7倍なのに対し、保険料は約60倍になっています。格差って怖いね。”
shibata616:

ドラッグ
dearscience:

“Environmental Light Installation” with Boy (by Edward Hoover)

dearscience:

“Environmental Light Installation” with Boy (by Edward Hoover)

時間リッチな人と、時間プアな人では、お金の価値がまるで違う。


たとえば、予算20万円を使った旅行でも、

半年の休みをとれる時間リッチな人は、

あらかじめじっくりと時間をかけて旅行先の国の地理や歴史や文化の本を読み、

片言ぐらいには言語を話せるようにし、

ネットで十分な情報を集め、シーズンオフに格安の航空券を使い、

現地の味のある安宿をぶらぶらと泊まり歩いたり、

現地の露店マーケットの売り子さんや宿の人と片言で交流したりしながら、

気に入った小都市に長期滞在したり、現地で友達を作ったりしながら、

ゆったりとバカンスを楽しむことが出来る。


一方で、時間プアな人は、予算20万円の旅行でも、

連続して休みが取れるのはたった7日間で、実質現地で過ごせるのは5日間に過ぎず、

仕事の疲れもあまりとれないうちに、

都市や遺跡の歴史的背景も、現地の人々の文化や置かれた政治的立場もろくにわからぬまま

現地の人との交流もろくにないまま、観光名所をあわただしくまわり、

高級ホテルにとまって贅沢気分を味わうのが関の山だったりする。

いかにも貧しい旅行だ。

snowce:

First photograph of sunset on Mars, 2005

snowce:

First photograph of sunset on Mars, 2005

(via jacony)

“天才とは蝶を追っていつのまにか山頂に登っている少年である”
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